田村重信『対北朝鮮「敵基地反撃能力」を日本が保有しなければならない理由』がiRONNAに掲載

 

対北朝鮮「敵基地反撃能力」を日本が保有しなければならない理由 – iRONNA

北朝鮮の動向で、いかに日本を守るのか?が問題となっています。そこで今回、自民党「弾道ミサイル防衛の迅速かつ抜本的な強化に関する提言」が出され注目を浴びています。

この提言の作成に直接コミットした自民党政務調査会審議役・田村重信(73期、拓殖大学桂太郎塾名誉フェロー)の論文が、iRONNAに掲載されました。タイトルは、ズバリ『対北朝鮮「敵基地反撃能力」を日本が保有しなければならない理由』です。これは、与党の政策担当者が書かれたもので、法的な難解な問題などが平易にわかります。是非とも、多くの方にお読みいただくと良いと思います。