札幌支部総会

 

平成27年度札幌支部総会①

日時
2015(平成27)年7月25日(土)
会場
札幌東急REIホテル
人数
56人
来賓
小倉克彦(拓殖大学常務理事) 赤澤 徹(学友会) 南 浩一(学友会副会長)
出席者
[北海道連合会各支部長ほか]大館一生(学67、札幌支部長) 浅野 憲(学67、札幌支部副支部長) 北川壮一郎(学64、札幌支部相談役) 岡本浩一(学74、札幌支部事務局長) 能登谷教夫(学61、オホーツク紋別支部長) 斉藤長生(学64、北見支部長) 鵜沼康有(学65、釧根支部長) 増子一男(学65、空知支部長) 林原秀則(学67、十勝支部長) 清信一志(学61、十勝支部顧問) 吉田 勤(学69、函館支部長) 濱田和久(学69、小樽後志支部幹事長) 大平隆敏(学72、深川支部長) 大森 眞(学68、旭川支部相談役) 大沼基行(学86、旭川支部幹事長)
[札幌支部会員]若狭 稔(学58) 加藤義一(学58) 森 啓(学60) 古谷 實(学64) 新妻浩武(学64) 別所賢一(学64) 藤 直樹(学64) 遊佐敬二(学64) 田中和雄(学65) 松平正彦(学66) 斉藤正行(学66) 清宮 純(学67) 佐々木武志(学67) 鈴木宗男(代理、学68) 阿曽和紀(学69) 槌本裕行(学69) 田中清元(学70) 平賀清春(学70) 入谷律雄(学70) 石山雅博(学71) 形部幸雄(学71) 桜井卓見(学71) 新川英昭(学79) 渡辺一弘(学80) 佐藤 賢(学82) 浅田博美(学82) 小林雅樹(学84) 木下大作(学90) 三谷昇太郎(学97) 米屋幸一郎(学110) 岩井健斗(学112) 岩井百合子、 柳沢寿雄(北短10) 大石七恵(北短10)

7月25日、「第64回 拓殖大学学友会北海道連合会幌支部総会」が札幌東急REIホテルにて開催され、札幌支部会員42名が出席しました。

本総会にはご来賓として学校法人拓殖大学より小倉克彦常務理事、拓殖大学学友会本部より赤澤 徹会長、南 浩一副会長がご多用中にもかかわらずご列席下さいました。また支部総会に先だって行われました拓殖大学北海道連合会より16名の各支部長・顧問も参加し、総勢56名で行われました。

平成27年「第63回札幌支部総会」は15時30分から始まり、淺野憲副支部長の司会で進められました。総会は主催者を代表し、大館一生北海道連合会代表・札幌支部長が登壇「拓大ルネサンス茗荷谷キャンパスの最終ステージも無事終わり、五丈原は大きく様変わりしました。特に商学部と政経学部が学1から卒業までの4年間を40余年ぶりに再びひとつのキャンパスで勉学に勤しむことができるようになりました」などと和やかに挨拶。

来賓の挨拶は、伊達市出身の小倉克彦常務理事が「今春(平成27年度)北海道からの志願者数は男女合わせ202名、うち手続者は男子28名、女子8名でした。前年度に比べて志願者数46名増えました。将来も拓殖大学は茗荷谷と八王子国際キャンパスの両輪でますますの充実した大学を目指していきたい」などの挨拶がありました。

赤澤徹会長からは、札幌支部学友の多大なルネサンス事業に対する理解と貢献にお礼の言葉がありました。

引き続き総会本題に入り総会議長は大館一生・札幌支部長の指名により清宮純拓兄(清宮会計事務所所長)が議長に選出されました。各号議案は清宮純議長の進行で粛々と進められ、第1号~第6号議案までの議案は全て満場一致で採決されました。第7号議案の役員改選は支部長に大館一生・支部長が満場一致で再任、監事改選では若狭稔、藤直樹の両拓兄が満場一致で決まりました。

17時から楽しい懇親会。懇親会は清信一士支部顧問の祝杯ご発声で和やかに開宴しました。拓大を卒業して幾星霜、各テーブルではますます拓大の今昔話に花が咲き、盃片手に全員が心ひとつになって懇親会を楽しむことができました。

懇親会散会後は互いの肩を抱き合いながら、朝に夕に叩き込まれた拓大歌集を思いだし口ずさみながら二次会へ。二次会から三次会へと往時の「提灯行列」よろしくススキノのネオン街に繰り出し闊歩しながら会場を後にして行きました。押忍

札幌支部広報室長 尾矢弘毅(学72)

平成27年度札幌支部総会②

石山幹事長

平成27年度札幌支部総会③

大館支部長

平成27年度札幌支部総会④

議長 清宮純

平成27年度札幌支部総会⑤

岩井夫婦と支部長

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