平成19年度 広島県支部総会

   2014/07/02

平成19年度 広島県支部総会

平成19年度広島県支部総会を、11月17日(土)に、広島ガーデンパレスにて開催しました。当日は、大学から本県出身の橋本紀二六常任監事を、また学友会からは山本柳二参与をお迎えし、湯蓋康之支部長代行の挨拶により開会。総会議事では、平成18年度の活動、及び会計報告が行われ、満場一致で承認されました。隔年の役員改選についても満場一致で現執行部が再任されました。続いてご来賓からそれぞれ母校の近況、とりわけ校舎全面改修の現状について詳細にご報告をいただき、同窓生一同、母校の更なる発展を祈念しました。
総会終了後は、恒例の祈念写真撮影を挟んで、別室での懇親会に移り、全員で久しぶりに校歌を高らかに歌い、中村秀美先輩(43期)による乾杯の音頭のもと、終始和やかな雰囲気の中で相互の懇親を深めました。あっという間の2時間となり、藤沢昭治先輩(54期)による中〆の乾杯と全員で来年の再会を誓い、散会しました。
総会の課題としては、参加者を如何にして増やしていくかが一番の課題となっています。十数年前までは、60名を越える参加者も、近年は20名前後となっていることから、特に今後は70期代以降の若い同窓生の参加にも期待されるところですが、総会・懇親会の盛り上げのためには更なる工夫が必要となっているところです。来年は、”老若男女”より多くの参加をお待ちしています!

(事務局 78期:平田伸成)

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。