鹿児島県支部総会

 

集合写真

日時
2017(平成29)年6月3日(土)午後5時30分~
会場
鹿児島市・ホテルタイセイアネックス
人数
29人
来賓
大山展生(学友会副会長) 高倉哲康(九州連合会顧問) 村上茂樹(北九州支部長) 高山則夫(福岡県支部副支部長) 永沼 功(佐賀県支部長) 谷口伸夫(長崎県支部副支部長) 塩塚 茂(同幹事長) 牛島 弘(前熊本県支部長) 杉本勇治(熊本県支部) 山崎郁夫(宮崎県支部副支部長)

校歌斉唱の後、去る4月に逝去された鹿児島の桜島を描くのが好きだった福岡県支部の空閑拓兄に黙祷を捧げた後支部長が開会の挨拶、来賓を代表して大山学友会副会長にご挨拶ご報告を頂きました。

その後支部長を議長に議事に入り平成28年度の活動、決算が報告されました。平成28年度はインドネシアの帆船マジャパヒト号の入港歓迎会を県副知事を迎えて盛大に開催、さらに月例会である拓友会の開催、箱根駅伝時の県内向けTVCMの放映が特筆事項として報告があり、29年度活動予算とともに承認されました。

古木先輩

総会終了後、この度県知事任命による鹿児島県観光プロデユーサーに就任されました65期古木圭三先輩に「鹿児島の観光の未来像」と題しまして講演をして戴きました。先輩のご活躍に鹿児島の将来がかかるだけに、学友としても大いに協力していきたいと思います。

講演終了後会場を別の部屋に移して19時より懇親会が石田尾博夫副支部長(70期院24期、第一工業大学名誉教授)の開宴の挨拶に続き、高倉哲康九州連合会顧問(65期)の乾杯の音頭で始まりました。宴たけなわの21時になり78期武田弘拓兄によりカチマス踊り、オス三唱で中締めとして、2次会の天文館に繰り出しました。

幹事長 岩切良文(70期)