拓殖大学紅陵祭(平成30年度北短学生紅陵祭訪問感想文その1)

 

旭川空港で集合

農学ビジネス学科 1年 屋比久 京介

私は今回、拓殖大学北海道短期大学代表として、拓殖大学で行われた紅陵祭に参加し、色々なことを学びました。紅陵祭では、学部生自らが考え色々な模擬店を出したり、サークルなどの展示では観に来た人にサークルで学んだことを伝えたり体験させたりと、色々な魅力のあるイベントで、学部生はすごいと改めて実感しました。私もカラオケ大会に出場できたので、一生の思い出になりました。

また、拓殖大学のリーダーとして活躍する人達と食事をしながら交流する場では、先輩達から色々相談に乗ってもらったり、アドバイスを頂いたりととても学ぶことが多く、交流会を開催していただいた学友会の皆様にはとても感謝しております。交流会の隣の別室では拓殖大学学友会同期会が開催されており、その同期会にも少し参加することができました。拓殖大学をとても誇りに思い拓殖大学をこれからも応援していくという先輩方の姿に、とても驚きました。それと同時に憧れを抱き、「いつか先輩方のようになりたい!」とも思いました。

この紅陵祭を通して、自分の直すところ、自分に必要なところ、とても学ぶことが多く、それを自分自身見直すことができ、改めて学友会の皆様には感謝しています。これを機に、また拓殖大学北海道短期大学代表として、みんなを引っ張れるような、先輩方のようになるよう努力していきます。