66期同期会開催

 

平成26年度66期同期会

梅雨の合間に晴れた平成26年6月21日(土)に、毎年恒例となっている66期同期会を東京都千代田区大手町のサンケイプラザで行いました。

場所を大手町に選定した理由は、第90回東京箱根間往復大学駅伝競走で母校拓大が1月3日に見事シード権を獲得した感動のテープを切った所だったからです。

例年の開催にも拘わらず東京在住者はもとより関東一円、岡山、愛知、新潟など紅2点も含め総勢35人の同期拓兄が参加してくれました。

(たか)代表幹事の開会宣言からはじまり、全員で校歌斉唱、溝口拓大常務理事からの学務報告と進行し、三代川 前副学長の乾杯の音頭で懇親会に入りました。

三代川前副学長の挨拶の中で、「来年、私達同期の大半は古希を迎えるお目出度い年にも当たり、また母校拓殖大学もルネサンス事業が完了し、立派な茗荷谷キャンパスに生まれ変わる記念すべき年でもあるので、是非この機会に同期の皆様と懐かしく茗荷谷に参集して若き日の思い出を語り合いましょう」との提案がありました。参加者も賛同し懇親会も和気あいあいのうちに進んで、午後2時から5時までの3時間は瞬く間に過ぎてしまいました。

来年の約束をして帰宅の途に着く者、同プラザ地下二階の二次会場へ向う者それぞれに解散しました。

66期拓兄同期の皆様 来年の同期会への大勢の参加をお待ちしております。

集え、五丈原へ

66期会幹事 大嶋 次郎

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