東京都連合会定期支部長会議開催される

   2014/05/02

東京都連合会定期支部長会議①

去る5月7日、平成22年東京都連合会定期支部長会議を講道館のレストラン「じぇびあん」で5時より役員会、6時より支部長会を開催しました。総会は練馬支部長大山が担当、オブザーバーとして学校理事溝口正夫氏、学友会副会長の参加を頂きました。赤澤会長の挨拶、議題の趣旨説明があり会議開始。今年は議題が豊富、活発で有意義な意見が交わされました。

承認された議題と討議された議題は下記の通りです。

  1. 平成21年度会計報告承認
  2. 東京都連合会の大幅な会則変更承認
  3. 会則変更に伴う、平成23年度からの組織変更と赤澤会長の1年延長承認と1年間の暫定役員の承認
  4. 東京都連合会長の輪番制は滝沢豊島支部長の提案で東、西、南、北、多摩地区の順番で実施することを全会一致で承認
  5. 多摩地区の5支部体制への移行と各支部の市町村区域の見直しの承認
  6. 都連支部会費と本部終身会費の納入促進に関し、支部長が率先して役割を果たす件
  7. 都連メイプル活性化の件
  8. 代議員総会の件
  9. 都連設立45周年記念事業、もしくは50周年事業、今後も検討
  10. 22年11月6日東京ドームホテルで開催予定の「拓殖大学110周年」記念事業の件

支部長会終了後、吉村文京支部長の司会で懇親会に入りました。赤澤会長挨拶、来賓の溝口大学理事の挨拶と学校の現状の説明、鈴木学友会副会長の挨拶と学友会の説明があり、平林恒博大田支部長の乾杯の音頭で懇親会が始まりました。今年の入試、就職状況、スポーツの活躍予定の話等々に花が咲き、約3時間多いに飲み交わしました。中締めを江森江戸川支部長、締めは長島多摩北支部長の1本締めで解散。

東京都連合会役員一覧(平成23年4月の支部長総会まで1年間暫定)
会長 赤澤 徹
副会長 (城東地区) 江森 東 江戸川支部長
副会長 (城西地区) 一戸 隆男 新宿支部長
副会長 (城南地区) 越川 和雄 中央支部長
副会長 (城北地区) 吉村 洋治 文京支部長
副会長 (多摩地区) 長島 誠一 多摩北支部長
幹事長 大山 展生 練馬支部長
会計幹事 寶谷 鉄明 足立支部長
監査役 富田 公夫 八王子支部長
監査役 井上 富美子 (多摩東支部)

記事責任・都連幹事長 大山展生

東京都連合会定期支部長会議②

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