学友会100周年とラテ研60周年に67期集結

   2014/05/05

67期①

10月3日 拓大学友会100周年大会とラテンアメリカ研究会60周年祝賀会に多くの67期卒業生が集まりました。

100周年大会では67期OB会会長の長嶋会長がオレンジのハッピ姿で学友会幹事として忙しく大会の対応をしていました。大会では西谷さんが学友会から感謝状を贈られ、マンタの会会長として桐井が援助金を受け取りました。

懇親会では、鹿児島から参加の町田さん(旧姓佐藤)が檀上で3代に渡り拓大の卒業家族で御主人その弟さんまでの5人の拓大OBで有ることや多くの学友との交流に感謝との事でした。アマゾン支部の御守さんは最近拓大生のアマゾン訪問が少なくさみしい思いをして卒業生やその家族の訪伯をお待ちしていると旨の講演を行いました。

近くにいた67期で集合写真を取りました。またラテンアメリカ研究会OBの67期が再会し多くの同期が集まりました。二次会が終わった西谷さん、御守さんがホテルへ戻った頃を見極め拓大一校河田校長、鹿児島の町田さん、札幌支部長大館さん、札幌の浅野さん、桐井夫妻と集まり三次回に繰り出し一時半頃まで旧交を暖めました。ラテ研幹事の波形さんも加わり久さしぶりの午前様でした。67期会は大学OB会の中でも結束力の強い卒業期で今後も拓大OB会として拓大の発展に貢献していくと期待しています。(もう60歳を過ぎてますけれどね)

又の再会を楽しみにしています。

桐井

67期②67期③